
ディズニー&ピクサー大ヒット映画「リメンバー・ミー」で主人公ミゲルの声優を務めた石橋陽彩が2022年4月22日(金)放送のテレビ朝日系『ミュージックステーション』にて「リメンバー・ミー」を4年ぶりにアコースティックVer.で披露した。 4年前、当時中学2年生で「歌の天才少年」といわれた石橋陽彩が変声期を迎え、惜しまれつつも歌手活動を一時休止。映画やアニメ・配信外画の吹き替えなど声優の活動を続けながらも、自身で楽曲制作やボイストレーニングをするなど音楽活動の本格始動に向けて準備をしている様子が番組のVTRで伝えられた。ネット上では「声がイケボになってる!?」「ミゲルがオトナになっている!」と登場前からの盛り上がりから現在の様子が期待され、Twitterにて「声変わり」がトレンド入り。 満を持して大トリで出演をした石橋陽彩は、オレンジ色のマリーゴールドの花びらに囲まれ、ベージュ色のセットアップスーツで登場し、ギター演奏だけの特別バージョンで「リメンバー・ミー」を歌唱。 歌い出しは、囁くように聴かせる優しい歌声から始まり、ママ・ココとミゲルの感動的なラストシーンを彷彿とさせるアレンジに映画の名シーンを思い出す。 大人へと成長をみせる石橋陽彩の歌は、当時天使の歌声と評された歌声とはまた違った力強さがあった。 シンプルだからこそダイレクトに伝わる壮大な歌声に、心を動かされた方も多いのではないだろうか。 「陽彩くんもう高校3年生なの!?」「歌声に色気が出ていることに衝撃…」「今の歌声も最高すぎないか!?」「大人versionリメンバー・ミーめっちゃよかった」「生で聞きたいし、オリジナル楽曲も聞きたい」「少年が青年になっても美声すぎるし上手すぎる」「これを機に続編作ってくれないかな~」「成長した今の彼だからこそ込められる愛情が歌声に出ていた。感動。」と多くのコメントが寄せられた。 中でも「ミゲルが成長した後もずっと、家族を思っていつまでもココの為の歌を家族の歌として歌い続けている感じがする(大号泣)」というコメントは多くの共感を呼んだ。 “歌を好きな気持ち”が自分の原動力であるといつも語っている石橋陽彩と、成長したミゲルを重ねて感じることができる歌声に、心が温まり思わず涙腺がゆるんでしまうハートフルなステージだった。 現在、YouTubeでは石橋陽彩が手がけた楽曲を聴くことができる。 少しオトナになった彼の作り出す楽曲・歌声の魅力を是非体感してみてほしい。 石橋陽彩YouTubeチャンネル: https://www.youtube.com/channel/UC5T3GAsxqgl7FAkCfmtHERQ 動画「石橋陽彩 - LIVE SONGS @Home Room Session」ではライブの様子を公開。鋭意制作中の4th song「ショコラ」のギターバージョンも特別に披露している。 そして、会費無料のファンクラブHimawaRingではミュージックステーション出演直後のコメント映像など、ここだけでしか見られない「石橋陽彩」の姿をお届けしている。 5月31日に迎えるファンクラブ3周年を記念して感謝キャンペーンも実施中。 https://www.ishibashihiiro.com/fanclub.php 石橋陽彩プロフィール▼ 4歳よりエイベックスアカデミー東京校で歌とダンスのレッスンを始める。エイベックス主催オーディション「キラチャレ2015」では約10,000人の頂点にたち「歌部門」グランプリを獲得するなど、歌の天才少年として注目される。2018年3月、第90回アカデミー賞®受賞作品 ディズニー/ピクサー大ヒット作「リメンバー・ミー」では、主人公ミゲル役の日本語吹替版声優に抜擢。14歳とは思えない圧倒的な歌唱力と声の表現力が話題を呼び、2019年2月に開催された初の単独ライブが即完するなど幅広い世代から注目を集める。 2019年6月にはアニメーション映画「海獣の子供」の”海”役や、テレビ東京系列「遊☆戯☆王SEVENS」主人公"王道遊我"役を演じるなど、声優としても幅広く活動中! オフィシャルサイト▼ https://www.ishibashihiiro.com/ SNS▼ Twitter: https://twitter.com/HIIRO_ISHIBASHI Instagram: https://www.instagram.com/hiiro_ishibashi/ TikTok: https://www.tiktok.com/@hiiro_ishibashi LINE: https://lin.ee/E0nLN4A オフィシャルファンクラブ「HimawaRing」▼ https://ishibashihiiro.fc.avex.jp/

SKY-HI率いるBMSGに所属する、SOTA/SHUNTO/MANATO/RYUHEI/JUNON/RYOKI/LEOで構成される7人組ダンス&ボーカルユニット:BE:FIRST。彼らの二度目のワンマン公演となる「"Bye-Good-Bye"One-day One Man Show」が4月24日(日)東京ガーデンシアターにて、昼夜2回公演として行われた。両回ともソールドアウトとなったこの公演について、本稿ではその昼公演をレポートする。 開場前から物販列には多くのBESTY(BE:FIRSTファンの呼称)が長蛇の列を作り、会場ではBE:FIRSTグッズ、そしてSKY-HIが立ち上げ、BE:FIRSTも所属する「BMSG」グッズを身に着けたファンがその開演を待ちわびる中、会場BGMにBMSGに所属するSKY-HI, Novel Core, Aile The Shota, edhiii boiによる楽曲「Brave Generation -BMSG United Remix-」が流れると、会場からは自然と手拍子が起こり、その興奮度は一気に高まっていく。 ステージのLEDスクリーンに映し出されていたBE:FIRSTのロゴが消え、会場の明かりが落ちると、スクリーンにはどこかの街の路地裏のような場所を舞台に闊歩する7人の姿が浮かび上がる。そしてスクリーンが上下に分かれると、その中心から黒と白のコントラストを強調したクールな衣装に身を包んだBE:FIRSTが現れ、ライヴは4月25日に配信開始となる“Betrayal Game”からスタート。ドラマ『探偵が早すぎる~春のトリック返し祭り~』(読売テレビ・日本テレビ系、毎週木曜23時59分~)の主題歌にも起用されたこの曲は、音数の絞られたミニマルな構成に、7人のダンスとボーカルが光る一曲。そのまま楽曲は彼らのデビュー曲である“Gifted.”に展開。ここで印象的だったのは、オーディエンスが身じろぎもせずBE:FIRSTを注視していた姿だった。拍手や手を振るといったアクションではなく、7人の姿を立ち尽くすかのように見つめるオーディエンスの姿からは、圧倒的なパフォーマンス力で観客の心を掴むまでに至った「BE:FIRSTの進化」を感じさせた。その緊張感溢れるパフォーマンスから、ロッキッシュに会場を沸かせる“Brave Generation”、会場全体がタオルを振る“FIRST STEP”と、続く2曲では会場を一体感で包み、「緊張と緩和」がオープニングパートの肝となっていた。 新たに完成したBMSGの専用スタジオではしゃぐ7人の姿と、これからの意気込みを語るメンバーの映像によるインタールードを挟み、ストリート系カジュアルの衣装に着替えたメンバーが登場。ライブの中盤戦は“To The First”で始まった。今年2月に行われた横浜ぴあアリーナMMでの「THE FIRST FINAL」で大団円を迎えた、彼らを生み出したオーディション「THE FIRST」。そのテーマ曲であったこの曲を丁寧に歌い上げる彼らの姿からは「『THE FIRST』の次のステップに登ったBE:FIRST」が映し出される。この後も“Move On”、“Be Free”と続き、7人だからこそこの曲を歌えるという「強さ」が、このパートには通底していた。 MCでは前述の“Betrayal Game”の配信のアナウンスや、25日20時にアップされるミュージックビデオ、すでに先行公開されている各メンバーにスポットを当てたティーザー動画の撮影裏話などを和気あいあいと話す7人。 5月18日にリリースされる2ndシングル「Bye-Good-Bye」や、現在進行しているプロジェクトに向けての意気込みなど、これからの活躍を期待させる話題に、観客からは驚きと期待の拍手があがった。 そしてこの日、彼らの成長をボーカル面で強く感じさせたのは“Shining One ~pf ver.~”だろう。ダンサブルな原曲から一転、ピアノだけで構成されたバックトラックに、コーラスせずにそれぞれがリードボーカルを取る構成となったこの曲。しっとりと、そして瑞々しく歌い上げる7人の姿からは、歌唱力の高さと、それをライブという生の形で披露できるボーカルスキルの高まりを感じさせた。様々なアワードや「THE FIRST FINAL」「1st Fan Meeting -Hello My BESTY- 2021」「“FIRST” One Man Show -We All Gifted.-」、そして「THE FIRST」での最終審査など、現在から過去に遡る形で、デビューからの経験と成長を、映像とメンバーのコメントで振り返るパートを挟み、彼らの原点である「Shining One」を改めて披露するBE:FIRST。 続く“Kick Start”では「「僕たちなりの進化を通して、濃い時間を皆さんに届けられていたら嬉しいです(RYOKI)」「一人ひとりのBESTYの力で、こんなに大きなステージに立たせて貰って、感謝してもしきれません(SHUNTO)」「かけがえのない時間を共有出来たことは宝物です。たくさんの夢を皆さんと一緒に歩んでいければと思います。愛してます(LEO)」「沢山の曲を歌って皆さんに届けたいという気持ちが伝わると嬉しいです。まだまだ盛り上がっていきましょう(RYUHEI)」「世界への挑戦権への2歩目が踏み出せたと思います。絶対にみんなで世界にいきましょう(SOTA)」「BESTYの皆さんの反響をいつも楽しみにしているし、皆さんからパワーを貰っています(MANATO)」「皆さんの熱量に支えられているので、これからも更に成長した姿を見せられればと思います(JUNON)」と、BE:FIRSTへの思い、BESTYへの思いを口にするメンバー。そして「また逢いましょう。その時まで“Bye-Good-Bye”」と、この日のラストソングとなる“Bye-Good-Bye”を披露。歌い終わると名残惜しそうに客席に手を振るメンバーの姿が非常に印象的だった。1stワンマンライブよりも、格段にパフォーマンス力、そして表現力を高めたステージを見せたBE:FIRST。パフォーマーとしての存在性を強く提示した2ndワンマンライブは、彼らのこれからの「ダンス&ボーカルアクトとしての飛躍」を十分に感じさせるライブとして完結した。 なお、前述の“Betrayal Game”は25日0時から配信、20時からは“Betrayal Game”のミュージックビデオをYouTubeにてプレミアム公開する。またMV公開に先駆けて、25日19時30分からはBE:FIRSTのInstagramオフィシャルアカウントにてインスタライブ、19時45分からはYouTubeチャンネルにて生配信を行う。音源や映像、そして生配信を通しても、彼らの成長を感じ取って頂きたい。 文:高木"JET"晋一郎 写真:ハタサトシ --------------------------------------- 『“Bye-Good-Bye” One-day One Man Show』 日時:4/24(日)〈昼公演〉OPEN/13:00 START/14:00 日時:4/24(日)〈夜公演〉OPEN/18:00 START/19:00 開催場所:東京ガーデンシアター --------------------------------------- <4/25(月) Digital Single 「Betrayal Game」Release> 読売テレビ・⽇本テレビ系⽊曜ドラマ「探偵が早すぎる~春のトリック返し祭り~」主題歌 https://befirst.lnk.to/BetrayalGame ・4/25(月) 19:30- インスタライブ https://www.instagram.com/befirst__official/ ・4/25(月) 19:45- YouTubeライブ&新宿ユニカビジョン配信 https://youtu.be/m1epUlYa7oM ・4/25(月) 20:00- プレミア公開「Betrayal Game」 Music Video https://youtu.be/57SEhO-jIdI --------------------------------------- <5/18(水) 2nd Single「Bye-Good-Bye」Release> https://befirst.lnk.to/Bye-Good-Bye ・「Bye-Good-Bye」配信中 https://BEFIRST.lnk.to/ByeGoodBye --------------------------------------- <BE:FIRST PROFILE> SKY-HI率いるBMSGに所属する、SOTA、SHUNTO、MANATO、RYUHEI、JUNON、RYOKI、LEOの7人組ダンス&ボーカルユニット。それぞれが歌・ダンス・ラップに対して高いクオリティとポテンシャルを持っているのと同時に、作詞・作曲・コレオグラフにまで発揮される音楽的感度の高さ、そして七者七様の個性を持った華やかさが魅力。「BE:FIRST」と名付けられたこの7人組は、プレデビューから日本の各種チャートの1位を席巻。ここからアジア、そして世界へと向けて偉大なる最初の一歩目を踏み出す。 <BE:FIRST SNS> Official Website: https://befirst.tokyo/ Twitter : https://twitter.com/BEFIRSTofficial Instagram : https://www.instagram.com/befirst__official/ Facebook : https://www.facebook.com/BEFIRSTofficial TikTok : https://vt.tiktok.com/ZSJnapbvM/ YouTube Channel : https://www.youtube.com/c/BEFIRSTOfficial/ <BMSG SNS> Official Website: https://bmsg.tokyo/ Twitter: https://twitter.com/BMSG_official Instagram : https://www.instagram.com/bmsg_official/ YouTube Channel: https://www.youtube.com/c/BMSG_officiall

ミュージカル『テニスの王子様』3rdシーズンで、 10代目手塚国光役として出演した青木瞭が、 自身Twitterで、ミュージカル『テニスの王子様』 4thシーズンで11代目手塚国光役を務める山田健登との2ショ ットを公開。 青木は、3月まで放送されSNSでも話題だったドラマ「 真犯人フラグ」や、4月から「ZIP!」キテルネ! レポーターとして出演する今注目の若手俳優で、24日、 都内でファースト写真集「群青」のイベントを行い、 同場所の階数違いで、山田がイベントを開催しており、 ダブル手塚部長が実現。 青木は、自身のTwitterで「ようやく会えましたよ!! 好青年で、ダンスも歌もできる格好いい手塚部長です。 そして礼儀正しい非の打ち所がない最高の手塚部長でした」 と山田を紹介。 SNSでは 「奇跡の2shot」 「とんでもないツーショットがあがっちゃった」 「ダブル手塚えもい」 「W手塚で泣きそう」 と、突然の2shotに喜びの声が多数寄せられた。

この度、「おそ松さん」6周年記念企画の1つとして、作品ファン=松主(まつぬし)の皆様と「おそ松さん」製作委員会スタッフ陣が一同に会し「おそ松さん」の未来について熱く(!?)語り合うスペシャルオンラインイベント「松主総会(まつぬしそうかい)」が開催されましたので、下記にてイベントレポートをお送りいたします。 ■TVアニメ「おそ松さん」について TVアニメ「おそ松さん」は、赤塚不二夫の名作ギャグ漫画「おそ松くん」を原作とし、主人公である6つ子たちがクズでニートというダメな大人になった姿を描いた作品。2015年10月~2016年3月までTVアニメ第1期放送、2017年10月~2018年3月まで第2期放送、2019年3月15日には劇場版「えいがのおそ松さん」を公開し、2020年10月~2021年3月までテレビ東京ほかにてTVシリーズ第3期が放送されました。今年7月8日(金)からはTVアニメ「おそ松さん」6周年記念作品として、新作アニメ 「おそ松さん~ヒピポ族と輝く果実~」が全国の劇場にて期間限定公開されることが決定しております。 ◆「松主総会」開催概要 ●開催日時 4月24日(日)15:00~16:00 「おそ松さん」公式YouTubeチャンネルにて ●参加者 ・「おそ松さん」製作委員会スタッフ陣 フジオ・プロダクション 桑原 studioぴえろ 富永 studioぴえろ 三輪 studioぴえろ 福井 エイベックス・ピクチャーズ 吉川 ・100名の松主様 ・MC:柳原哲也(アメリカザリガニ ) ◆イベントレポート TVアニメ「おそ松さん」6周年を記念して企画されたスペシャルオンラインイベント「松主総会」。Zoomにて開催された本イベントには、「おそ松さん公式ファンクラブ」そして「一般応募」から抽選で選ばれた限定100名の作品ファンの皆様=松主様が招待され、その模様はYouTubeでも生配信されました。開始冒頭、MC・柳原が画面越しに呼びかけると、それぞれにイラスト、グッズディスプレイ、ぬいぐるみなど愛のこもった配信画面で応えます。今回はTVアニメとしては異例の『製作委員会スタッフ』と『ファンの皆様』が直接語り合う、というスペシャル企画。事前に100名の松主様に回答頂いたアンケートを元に赤裸々なトークを繰り広げます。“今だから聞きたいぶっちゃけトーク”では、「製作委員会のみなさんでも意外だったコラボやグッズはありますか?」や「意見が対立した時に気まずい雰囲気にならないですか?」というキワドイ質問が飛び交い、“聞くほどじゃないかも…マニアック質問”では、「製作現場でのキャラクターの呼び方が気になります。」など現場の雰囲気についてのコアな質問も。 続く、松主様から松主様への質問コーナー“これって私だけ?松主あるある!”では、「おそ松さんファンならでは」のあるあるネタが炸裂!共感できるものにZoom内で「挙手」して頂いて【あるある度合い】を確かめよう、というコーナーですが「ヒモ彼氏特集等でちょっといいなと思うようになった」や「ニートに対して働けよと思っていたが、幸せならいいんだよと思うようになってしまいました(笑)」などに対して多数手が上がる様子を見て、「いいのかな?(笑)」と製作委員会陣から笑いが起きるシーンも。ほか「6種類のカラーだという理由で、100均で謎の小さい箱を6つ買いました。いらないのに。」という珍エピソードにも共感が集まりました。 さらに、トークテーマは7月8日(金)から劇場公開予定の新作アニメ「おそ松さん~ヒピポ族と輝く果実~」へ。 「来場者特典は何がいい?」「舞台挨拶でしてほしいことは?」「どんな●●上映があったら参加したい?」と、今後の展開に関わる質問に対して「ヒピポ族風マスク」、「こんなヒピポ族いやだ!即興大喜利」「ツッコミどころでシェーボタンを押すツッコミ上映」など、バラエティに富んだアイデアが多数登場。本総会で出たアイデアは実際に実施に向けて検討されていきますが、どのアイデアが実際に採用されるのか…!?お楽しみに。 最後はスペシャルゲストとして「おそ松」が登場し、「おそ松さん~ヒピポ族と輝く果実~」の告知に加え、「おそ松さんグッズ開発室」のティザームービーを紹介。トド松役:入野自由が出演する映像内で『ついに アレが 完成!!』と予告された気になる内容の全貌は6つ子の誕生日でもある5月24日(火)に公開される予定ですので、お見逃しなく。これまでの「おそ松さんグッズ開発室」動画は、「おそ松さん」公式YouTubeチャンネル内でご覧いただけます。 1時間とあっという間のスペシャルイベントでしたが、最後はstudioぴえろ・富永氏が「今日はありがとうございました。新作も鋭意制作中です!とても面白い出来上がりになると確信していますので、楽しみに待っていてください!」と締めました。6周年を迎えて更なる新展開を続ける「おそ松さん」に是非引き続きご注目下さい!! ※「松主総会」アーカイブ無料配信中!! ※「おそ松さんグッズ開発室」ティザームービー 「おそ松さん」6周年記念作品【第1弾】 2022年7月8日(金)より劇場にて期間限定上映! どんな願いも叶えてくれる!? 6つ子が伝説の果実を求めて謎の島で大騒動を巻き起こす! ある日、6つ子たちはダラダラと続く冴えない日常に終止符を打つべく、食べるとどんな願いでも叶うという伝説の果実を探す旅に出掛ける。偶然、ある島に辿り着いた6つ子たちが出会ったのは、奇妙な姿の「ヒピポ族」。そこで彼らによって大切に育てられていた果実は、6つ子たちが探し求めていた伝説の果実だった!? はたして、「おそ松さん」史上最大のスケールで描かれる、欲望と波乱が渦巻く大冒険の行方は―? 【キャスト】櫻井孝宏、中村悠一、神谷浩史、福山潤、小野大輔、入野自由、 遠藤 綾、鈴村健一、國立 幸、上田燿司、飛田展男、斎藤桃子 ほか 原作:「おそ松くん」赤塚不二夫 監督:小高義規 脚本:松原 秀 キャラクターデザイン:安彦英二 美術監督:田村せいき 色彩設計:垣田由紀子 撮影監督:福士 享、佐藤 陽一郎 編集:坂本久美子 音楽:橋本由香利 音楽制作:エイベックス・ピクチャーズ 音響監督:菊田浩巳 アニメーション制作:studioぴえろ 配給:エイベックス・ピクチャーズ 公式サイト: https://osomatsusan.com/hipipo 「おそ松さん」公式Twitter:@osomatsu_PR 特報映像: https://youtu.be/f9dEbGTnaOs ■前売券 ムビチケカード キャラクターデザイン:安彦英二描きおろしティザービジュアルを使用したカードタイプの前売券 全国劇場にて絶賛発売中!! ¥1,500(税込/当日¥1,700均一のところ) ★第1弾前売特典:キラキラチケットホルダー ※無くなり次第終了 ※一部劇場を除く ©赤塚不二夫/おそ松さん製作委員会
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