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「I know I don’t know」
2026.09.02リリース!今年3月には、これまで最も多くの楽曲を共作してきた音楽プロデューサー・UTAとの作品のみを収録したアルバム『Archive』を発表しソロデビュー20周年に一区切りをつけた三浦大知。その節目を経てから初めて放たれるEPを、9月よりスタートするツアーに合わせてリリース。ツアーのテーマは”容赦なく遠慮なく 生の、剥き出しのパフォーマンスを”EPもそんなツアーにふさわしく、“爆踊り”するための、攻めたダンストラックがメインの楽曲を中心に制作。EPタイトルは“I know I don’t know” =無知の知。UTA、Nao’ymtといった三浦大知の作品に欠かせないプロデューサー陣に加え大沢伸一と言った新たなプロデューサー陣ともタッグを組み、三浦大知が“知らなかった”新たなサウンドを切り拓く。推し曲「オリジナルフェイク」は、三浦大知として初めて大沢伸一氏をプロデューサーに迎え書き下ろされた1曲で、エスニックなサウンドとキレの良いビートが一度聴いたら抜け出せない、思わず踊り出したくなる中毒性をまとったダンスチューン。さらにMVでは、三浦の故郷・沖縄に伝わる踊り“カチャーシー”を取り入れた、三浦大知ダンス史上異色のパフォーマンスも見どころ。

『Frequency』
2026.09.02リリース!今年メジャーデビュー20周年を迎えるMONKEY MAJIKの15枚目となるオリジナルアルバム。JO1のメンバーで、かねてよりMONKEY MAJIKのファンを公言してきた川西拓実とのコラボレーション楽曲「Unstoppable」、日本的な世界観を独自のサウンドで表現する新世代シンガーソングライター・友成空とのコラボレーション楽曲「haneto」、さらにフジテレビ系お散歩バラエティ『かのサンド』オープニングテーマ「The Boyz」を含む全10曲を収録。今作では、初めてベースのDICK、ドラムのTAXそれぞれがプロデュースした楽曲も収録。長年培ってきたMONKEY MAJIKらしいオーガニックなサウンドを軸に、新たなクリエイティブへの挑戦と次世代アーティストとの共鳴を融合させた、20周年という節目にふさわしい意欲作が完成した。推し曲「Happy」はメジャーデビュー20周年を記念するアルバムの幕開けを飾る一曲。周囲は穏やかに日々を過ごしているように見えても、自分だけが不安や葛藤、自信のなさに押しつぶされそうになることがある。そんな誰もが抱える心の揺らぎに寄り添い、大切な人と支え合いながら一歩ずつ前へ進んでいくことの大切さを描いた作品。答えがすぐに見つからなくても、焦らず歩み続けること、そして日々の中にある小さな幸せを積み重ねることの尊さを歌い上げる。20年という歳月を歩んできたMONKEY MAJIKだからこそ届けられる、抱えきれない感情をそっと包み込み、聴き終えたあとに心が少し軽くなるような一曲。

U-KNOW PROJECT 26:SCENE ♯1 – EDIT グッズ
東方神起 ユンホ(U-KNOW)初のコンサートとなる『U-KNOW PROJECT 26 : SCENE#1』の日本公演に合わせて、オリジナルツアーグッズを販売中!バーガンディーをキーカラーにしたTシャツやタオルの他に、撮り下ろしキービジュアルを使ったグッズや、ユノランイ&ホモンヌニのグッズ、WOWOWでのライブ独占放送を記念した別注グッズなど、全14アイテムがラインナップ!

「わったらいふ!」
2026.09.02リリース!わーすた 16thSingle「わったらいふ!」は、解散を発表したわーすたが届けるNewシングル。良いことだって、悪いことだって、いっぱいある。それでも、結論は“ 大好き ”ということで――。これまでの歩みの中で出会ってきたさまざまな想いを、最後までわーすたらしいポップさとまっすぐな言葉で包み込んだ、笑顔と愛にあふれる一曲。明るくキャッチーなメロディーの中に、どこか胸を締めつけるような切なさも滲む、ラストシングルにふさわしい作品となっている。

AiNA THE END 2026 SUMMER GOODS
2026 SUMMER GOODSを販売中!夏フェスにぴったりなバスケットボールシャツと、フード付きタオルが初登場!

『OWN』
2026.09.02リリース!推し曲「幸福失格」は鞘師里保主演ドラマ『付き合ってあげてもいいかな?』エンディング主題歌。ドラマの世界観に寄り添いながらも、恋に落ちたことで生まれる幸福と苦しさ、愛が次第に執着へと変わっていく複雑な感情を描いた一曲。キャッチーなメロディと中毒性のあるサウンドに乗せて、誰もが共感できる””愛の光と影””を表現している。EP『OWN』は、“Own your mistakes(失敗も自分のものにする)”をテーマに、迷い、衝動、葛藤、不完全さを抱えながらも、“自分自身を選び直していく過程”を描いた作品。実験室をコンセプトモチーフに、感情や人生を観察し、壊しては組み立て直していくような感覚を、サウンド・ビジュアル・歌詞世界を通して表現している。実験的かつ身体性を感じさせるサウンドアプローチに加え、ライブで生まれる化学反応も作品の一部として捉えながら、鞘師里保が“今の自分”と向き合い、新たなフェーズへ踏み出す意欲作となっている。