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『WISHLIST』
2026.01.14リリース!NCT WISH初の日本オリジナルミニアルバム『WISHLIST』NCT WISHが希望と夢を叶える存在として[すべての人のWISHLISTが叶いますように]という願いを込めた聴く人すべてに寄り添うエモーショナルな作品。リード曲である「Hello Mellow」を筆頭とした日本盤オリジナルの新曲6曲に加え、NCT WISH 韓国2nd Mini Albumのタイトル曲「poppop」の日本語バージョン「poppop (Japanese Ver.)」も収録。リード曲「Hello Mellow」は、力強いドラムビートの上をしなやかに流れるメロディーとベースラインが溶け合い、自由でエネルギッシュなムードが感じられるダンス・ポップナンバー。歌詞には、「青春の輝きと痛み」をテーマに、どんな試練や困難も、時が経てば大切な思い出になる(どんな時でもNCT WISH自身があなたのそばに、味方でいる)というメッセージが込められ、「今この瞬間を大切に生きよう」という想いを、切なくも温かい感情で歌い上げている。

『TERMiNaL』
2026.01.14リリース!収録楽曲は、和田アキ子をフィーチャリングに迎えたダンスナンバー「FUNKEYS」や、テレビ朝日系ドラマ『天久鷹央の推理カルテ』主題歌「Black and White」、2025夏の高校野球応援ソング/熱闘甲子園 テーマソングとして話題となった「ノンフィクションズ」など、これまでリリースした楽曲のほか、「TERMINAL」「OLD meets NEW」「Try&Groove」「ララバイの前に」「That you know?」「Past days」の新曲6曲含む全12曲が収録される。「TERMINAL」は、Da-iCEの1年3ヶ月ぶり、通算9枚目のフルアルバム「TERMiNaL」の表題曲。楽曲制作には、メンバーの工藤大輝、大野雄大と共に、Number_i「GOAT」や「BON」「INZM」、BE:FIRST「Milli-Billi」などを手掛ける新進気鋭なトラックメイカーMONJOE氏を迎え、「TERMINAL」というタイトルに因み随所にターミナル感のある音色やワードが散りばめられた、”再出発地点”と位置付けたアルバムの表題曲に相応しいダンサブルな1曲となっている。

『PERFECTLY DEFECTiVE』
2026年1月14日にメジャー4作目となるアルバム「PERFECTLY DEFECTiVE」(読み:パーフェクトリー・ディフェクティブ)を発売。ロックとヒップホップを軸に、Novel Coreのルーツにある様々なジャンルを融合させた、ジャンルの枠を超えるミクスチャーサウンドのアルバム。タイトル「PERFECTLY DEFECTiVE(完璧な不良品)」が示す通り、本作のテーマは“不揃いで歪な要素が混ざり合うからこそ生まれる〈完全な自分〉”。カテゴライズ不能な音楽性と、自らの存在そのものを重ね合わせながら彼が辿り着いた“これがNovel Coreだ”という確信。メジャー4作目にして“新たな始まり”を高らかに告げる名詞代わりの1枚となっている。リード曲「あやとりコンテニュー」はロックを軸に、ボーカロイドを含む多様なジャンルをルーツとしてきたNovel Coreの音楽性が色濃く反映された楽曲で、ジャンルの枠を越えるミクスチャーサウンドを掲げるアルバム『PERFECTLY DEFECTiVE』の世界観を象徴する1曲。アップテンポなバンドサウンドにエレクトロニックな質感を重ね、ボーカロイドのテイストを感じさせるアプローチを取り入れたトラックで、ライブでは自然と身体が動き、踊って盛り上がれるロック×ボーカロイドチューン。リリックでは、何度も挑戦と失敗を繰り返すうちに絡まり、抜け出せなくなっていく人生のループを描き、現実の「生」と、結んでは解ける「あやとり」の構造を重ね合わせながら、それでも前に進まなければ守れないものがあるという切実な意志を描写し、多様な音楽的感性が交錯する、躍動感あふれる1曲に仕上がっている。

「Pipe Dream」
2026.01.14リリース!ナ前ナ以、マチルダー・ツインズ、ウォンカー・ツインズ、 チッチチチーチーチー、リオンタウンからなる6人組ガールズグループ。タイトルにもなっている表題曲「Pipe Dream」は、前作の「BA-BY」同様、新しい学校のリーダーズ、kZm、HIYADAM等様々なアーティストへの楽曲提供・Remixをおこなう他、King Gnuドラマー・勢喜遊とのユニット<勢喜遊 & Yohji Igarashi>でも活動するProducer/DJのYohji Igarashiが楽曲プロデュース・サウンドメイク・作曲を行い、作詞・作曲をヒップホップグループODD Foot WorksのMCで、Number_iの「GOAT」や「INZM」などのディレクションを含む楽曲プロデュースを数多く手掛けているPecoriが担当。本楽曲は、きめ細やかなギターの音色に、揺れ動く心情を映しながらも確かな強さを放つ歌詞が重なり、聴き手の心にまっすぐ突き刺さる仕上がりとなっている。また、今作「Pipe Dream」のカップリング曲の1曲目「JUSHO」もYohji Igarashiが楽曲プロデュース・サウンドメイク・作曲を行い、作詞・作曲をPecoriが担当。軽快なテンポと奥行きのあるエモーショナルなサウンドに、今のASPを映し出すような立体的な歌詞が重なり、より一層の深みを感じさせる楽曲となっている。カップリング曲の3曲目「Warp!!」も前作の「Get New ミライ」同様、ロックバンドAge Factoryが楽曲プロデュースを担当。疾走感あふれる中にどこか切なさを帯びたサウンドに乗せ、タイトル通り「Warp!!」と飛んでいくような歌詞が印象的な、キャッチーな楽曲となっている。

『DOH YOH』
童謡をテーマにした“DOH YOH”シリーズ楽曲を含む全6曲入りEP「DOH YOH」を2026年1月15日(木)にリリース決定。「アルプス一万尺」を題材とし、アルプス山脈のような高い目標に向かい困難を乗り越えていく@onefiveの意志が詰まった「アルプス・バイブス」をはじめ、「桃太郎」を題材とし、和菓子“きびだんご”をファンタジックな物語へと膨らませ、“KAWAII HIPHOP”という新たなスタイルを提示した「KIBIDANGO」、モバイルゲーム「ストリノヴァ」テーマソングとなっている「KAWAII KAIWAI -Chinese Ver.”喵喵心跳”-」を含む、全6曲を収録。“表題曲となる“DOH YOH”シリーズ第3弾「マジカルアイロニー prod.☆Taku Takahashi (m-flo)」は12月17日(水)に先行配信中。リード曲「熱気球」は好きな人への気持ちが高まるにつれ、ドキドキする一方で、同時に芽生える不安。そんな気持ちを熱気球に例えて、純粋な恋心を描いた1曲。楽曲は甘くポップなJ-POPサウンドと、メンバーの透明感のある歌声で構成されており、聞きやすいミドルテンポとなっている。イントロからオルゴールの音が流れ、まるで童話の世界が広がるようなファンタジーを感じさせる。

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