【Souvenir】結成5周年の現在地を刻んだ集大成的アルバム「ユーダイモニア」をリリース!

都内を中心に活動する千葉県出身の3人組ロックバンド「Souvenir」。
ソリッドで疾走感のあるものからミドルテンポまで変幻自在なバンドサウンドと、それぞれ文学作品の中にいるような感情の機微を繊細に表した歌詞の世界観で、「シャッター」や「流星群」など早耳リスナーを中心に着実に注目を集めている。
そんなSouvenirが2月18日(水)に2nd アルバム「ユーダイモニア」をリリースした。
「幸福」や「善き生」を意味する言葉“Eudaimonia”と名付けられた本作は、シングル配信中の5曲に加え、新曲9曲を収録した全14曲入り。結成5周年を迎えるバンドの現在地を刻んだ、集大成的ロックアルバム。2000年代Jロックやオルタナティブロックを軸に、クラシックロック、ジャズ、民族音楽的フレーズまでを取り込み、スリーピースの枠を超えた多彩なアレンジとサウンドを展開する一作となっている。
更に2月末には下北沢近道でワンマンライブを開催。
1st EPのリリースとともにバンド始動を発表した2021年2月28日から丸5年。ちょうど5周年にあたるその日に、バンド初のワンマンライブを行う。公演は二部制で、第1部はサポートメンバーを迎え、楽曲の再現度を高めた5人編成。第2部は初期衝動を思い起こさせる、最小限のサウンドによる3人編成で届ける。
結成5年間の歩みをアルバムに刻み、新たなフェーズへ進化していくSouvenir。
ぜひ積み上げてきた5年間を、凝縮された14曲の世界観から感じ取ってほしい。
〈リリース情報〉
アーティスト名:Souvenir
楽曲名:ユーダイモニア
リリース日:2026年2月18日(水)
フォーマット:デジタル配信アルバム
配信リンク:https://big-up.style/zwfIPGoJpI
〈プロフィール〉
千葉県出身3人組ロックバンド。
2021年2月より千葉・東京を中心に活動を開始し、今年結成5周年を迎える。
2000年代Jロックやオルタナティブロックを軸に様々なジャンルを取り込んだ多彩なアレンジと
サウンドに乗せた、美しいメロディと透明感のある歌声が特徴。
テレビ朝日『満パンスター』2月度エンディングテーマに楽曲「シャッター」が起用。
JAPAN JAM 2023にオープニングアクトとして出演。
本作収録の「劇情」を題材にした長編映画が2026年に公開予定。
〈ライブ情報〉
2026年2月28日(土)下北沢近道
Souvenir One-Man Live「Frission”Mischief Managed!”」
Open:18:00/Start:19:00
Ticket:¥3,000(1Drink ¥600)
チケット販売中:
https://t.livepocket.jp/e/xm619
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