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【MASH】デビュー20周年ライヴ。 和田唱、nobodyknows+と鳴らす「ちくさ座」2DAYS「春の嵐」開催

MASH

年明けすぐに放った20周年記念シングル「コオロギの歌」をリリースしたMASH。

その余韻が冷めやらぬまま、新曲「金木犀」を2月11日に配信リリース。

20年という時間を抱えながら、

それでも“いま”を更新し続ける原動力はどこから来るのだろう。

2006年のデビュー以来、歌に生き様を投影し、観客に魂をぶつけるように歌い続けてきた。

その時間が、20年という現在地へと導いた。

そして、その原動力の答えは、歌詞のなかだけではなく、汗と呼吸が交わるあの瞬間にあるのかもしれない。

そんな自他共に認めるライブアーティストMASHが、地元・名古屋で記念ライブ「春の嵐」を開催する。

会場はファンにとってお馴染みのちくさ座。自身初となる2DAYS公演だ。

そんな彼とファンにとっての“聖地”に、彼のライフストーリーを語るうえで欠かせない二組が集い、新たな物語の続きを描く。

初日3月28日は、和田唱をゲストに迎えたフリーライブ。

弾き語りをメインに、ソロシンガーとしての20年の感謝を解き放つ夜となる。

翌29日は、デビュー当時からの盟友nobodyknows+とバンド編成でのツーマンライブ。

長い付き合いのなかで、幾度となく同じステージに立ってきたが、

nobodyknows+とのツーマンは今回がキャリア初となる。

両日ともにセッションも予定されている。

そしてポスタービジュアルも解禁。

MASHの代表曲「僕がいた」のジャケットワークでも馴染みのあるイラストレーター鷲尾友公が、20周年を彩る一枚を描き下ろした。

春の嵐のなか、空へと手を伸ばす。

降り積もる時間を越え、それでも未来を掴もうとする姿。

それは、20年歌い続けてきたMASHの軌跡と覚悟、そのものだ。

新曲リリース、そして20年の歩み。

祝祭のムードを楽しむのはもちろん、

その瞬間を胸に焼き付けてほしい。

——–

MASH デビュー20周年特別企画

ちくさ座 2DAYS

MASH HOUR「春の嵐」

3/28(土) Free Live!

MASH Solo

Guest:和田唱

開場:17:00 / 開演:18:00

会場:名古屋市千種文化小劇場

入場無料(ライブ後に投げ銭のご協力をお願いします)

3/29(日) Ticket Live!

MASH Band Set

ツーマン:nobodyknows+

開場:16:00 / 開演:17:00

会場:名古屋市千種文化小劇場

前売:6,500円

チケット販売スケジュール

2/22(日)17:00 受付開始